2014年12月04日

民族音楽2

今回は民族音楽と呼べるかはあやしいですが曲を作りました。

いよいよお仕事のほうも開始になるのでしばらくは自分のオリジナル曲は作れなくなりそうです。

このあと作るならオーケストラ調の曲に挑戦してみたいと思います。


今回は楽器を結構使用していますがメインはアコーディオンです。

今までアコーディオンを主役にしたような曲は作った事がなかったので新鮮でした。

製作には何も浮かばなかった期間が多かったので2日ぐらいかかりました。

製作が始まってからは4時間ぐらいだったと思います。


使用機材を書いていきたいと思います。

今回は特にこの音源から作りたいというのはなかったので結構多岐にわたっています。


Viennaからはバイオリンソロ、タンバリン。

EZ DrummerのLatin Percussionからカホン。

KONTAKT5に入っている尺八。

RAからはバグパイプ、キューバのパーカッション。

Ethno Worldからはシェイカー、グラン・カッソ(大太鼓)、カスタネット、アコーディオン。

Real Guitar 2のスティールギター。

Fantom-XRに入れてあるWorld Collectionボードからクラップ(拍手)、アコーディオン。


長くなりましたが以上となります。

それではよかったら聞いてみてください。





posted by 哲 at 18:17| 東京 ☔| Comment(0) | 音楽試聴 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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